皆さん、こんにちは。GW真っ只中ですね。カレンダー通りなので05/07-08は平常業務です。GWに久しぶりに中華街に行ったのですが人が凄いですね。ツーリストが多いのですが、歩きながら食べたり、道端で立って食べてる人が多くて不快ですね。
GW中のランチ訪問 吉祥寺「クルンサイアム」
ここのタイ料理、好きですね。
”テセウスの船 (漫画)”
- オススメ度;★★★★
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再読度;★★★★
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時空を超えて「真実」と対峙する、本格クライムサスペンス、ドラマ化もされた作品です
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作品概要
- ジャンル;漫画
- 著者;東元 俊哉(ひがしもと としや、1981年生まれ、北海道出身)。代表作は『テセウスの船』。2024年より『くらげバンチ』(新潮社)にて、『ムシバミヒメ』を連載している。
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あらすじ
1989年6月24日、北海道・音臼村の小学校で、児童含む21人が毒殺された。逮捕されたのは、村の警察官だった佐野文吾。28年後、佐野の息子・田村心は、死刑判決を受けてなお一貫して無罪を主張する父親に冤罪の可能性を感じ、独自に調査を始める。事件現場を訪れた心は、突如発生した濃霧に包まれ、気付くと1989年にタイムスリップしていた。
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おすすめ
時空を超えて「真実」と対峙する、本格クライムサスペンス、ドラマ化もされた作品です。一気読みしちゃうぐらいテンポよく展開していきます。タイムスリップものが幾つかありますが一番好きかもしれないですね。
- 基本はいわゆるタイムリープもので、主人公は、無差別の大量殺_人犯として死_刑判決を受けた元警察官の父親の無罪を信じて調査を開始、事件が起こる前の時代にタイムスリップするストーリー。
- 家族の絆や素晴らしさをたくさん伝えてくれる良い作品ですね。
- 読んでみると狂気を感じる場面もあり、先生が元生徒の写真の顔を塗りつぶすところとか怖いですね。
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あわせてみたい TBSでドラマ化「テセウスの船」
