皆さん、こんにちは。WBCは日本は敗退、興味半分となりましたね。ダイジェスト見るにレベルの高い試合してますね。地上波で放映がないのは残念です。日本代表の試合がお金を払わないと見れないって、大人の事情かもしれませんが、ファンを無視してるなと腹立たしいですね。老若男女、子供まで応援して期待していただろうに、ね。
”ブルックリンでオペラを”
- お薦め;★★★★
- リピート鑑賞;★★★★
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ニューヨークに暮らす夫婦の人生が、ある出会いをきっかけに変化していくさまを描いたロマンティックコメディ
作品概要
- ジャンル;ドラマ
- 監督;レベッカ・ミラー
- CAST;アン・ハサウェイ、ピーター・ディンクレイジ、マリサ・トメイ、ヨアンナ・クーリク
- トリビア;アン・ハサウェイが脚本に惚れ込んで出演し、プロデューサーも兼ねた映画
おすすめ
アン・ハサウェイ、ピーター・ディンクレイジ、マリサ・トメイら実力派キャストの共演で、ニューヨークに暮らす夫婦の人生が、ある出会いをきっかけに変化していくさまを描いたロマンティックコメディ。ブルース・スプリングスティーンによる主題歌が第81回ゴールデングローブ賞歌曲賞にノミネートされた。
・ちょっと風変わりなストーリーでしょうか。年齢もステイタスも性格も全く違うタイプの登場人物たちなのですが、それちょっと分かるかも…と思う部分がありますね。
・演技もよいのですが撮影と劇中のピアノが素晴らしいですね。
・タイトルから全く想像出来ない&先が読めない&意外すぎて笑える作品です。
あらすじ
ニューヨーク、ブルックリンに暮らす夫婦、パトリシアとスティーブン。人気精神科医の妻パトリシアは過剰なほど掃除が大好きな潔癖症。一方、著名な現代オペラ作曲家の夫スティーブンは、5年前から1曲も書けないという人生最大のスランプに陥っていた。ある日、妻兼主治医から、精神療法の一環として愛犬と行く当てのない散歩に送り出されたスティーブンは、とあるバーで船長をしているという、何から何までユニークな存在のカトリーナと出会う。
監督紹介
レベッカ・ミラー(1962年生まれ、アメリカ出身)。アメリカを代表する劇作家アーサー・ミラーを父に持ち、夫は元俳優のダニエル・デイ=ルイス。イェール大学で絵画と文学を専攻。ドイツで数年を過ごした後、1987年にニューヨークのニュースクール大学で映画を専攻。卒業後は女優として舞台や映画で活躍していたが、1995年に監督デビューした『アンジェラ』で、サンダンス映画祭においてフィルムメーカーズ・トロフィーと撮影賞、ゴッサム賞でオープンパーム賞を受賞。
あわせて聴きたい ブルース・スプリングスティーンが映画のために書き下ろした「Addicted To Romance」を収録した注目のサウンドトラック"She Came to Me (Original Motion Picture Soundtrack)"
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