皆さん、こんにちは。久々に、ぎっくり腰の手前ぐらいの腰痛が発生しました。風邪をひき寝込んでまして、朝起きたらば腰がペキっと。体を動かせない程ひどくはなく、ゆっくりとは動かせます。その日は湿布、翌日に鍼灸院に行って針を打ってもらい、ようやく楽になりました。座り時間が長いのは要注意ですね。
”マイケル・ジャクソン THIS IS IT”
お薦め;★★★★
リピート鑑賞;★★★★
死の数日前まで行われていた幻のコンサート「THIS IS IT」のリハーサルを収録したドキュメンタリー
作品概要
- ジャンル;ドキュメンタリー
- 監督;マイケル・ジャクソン、ケニー・オルテガ
- CAST;マイケル・ジャクソン
- トリビア;「This is it.」は「これで最後だ」という意味で、このライブ(7月から公演予定のロンドンでのライブ)が最後のライブだ、という趣旨の本人の発言から取られている。
おすすめ
2009年3月5日、マイケル・ジャクソンはロンドンのO2アリーナにて、同地でのコンサート公演『THIS IS IT』を行うことを表明。同年7月13日から2010年3月6日までに全50公演の開催が予定されていたが、直前の6月25日にマイケルが急死。本作品はその『THIS IS IT』のリハーサル映像を中心に構成されています。
・偉大なエンターテイナーでありアーティストのドキュメンタリー。
・ダンスや歌唱が50歳とは思えないほど素晴らしかったです、やはり天才ですね。
・実際のコンサートに向かうドキュメンタリー映画。この後に亡くなるわけですが、貴重な映像ですね。
あらすじ
2009年に急逝したマイケル・ジャクソンによって、死の数日前まで行われていた幻のコンサート「THIS IS IT」のリハーサルを収録したドキュメンタリー。100時間以上に及ぶパフォーマンス映像、舞台裏の記録がまとめられている。
監督紹介
ケニー・オルテガ(Kenny Ortega, 1950年生まれ、アメリカ出身)。映画及びコンサート、マイケル・ジャクソン THIS IS ITを手掛けた。1981年公開の映画『ザナドゥ』で振付を担当して有名になる。また1987年のテレビ映画『ダーティー・ダンシング』の振付も担当。その後、マドンナの『マテリアル・ガール』などのミュージックビデオや、第30回スーパーボウル、第72回アカデミー賞、アトランタオリンピック、ソルトレークシティオリンピックなどの世界的なイベントの振付も担当。
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